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Posted by みさき on 2003/02/28 09:47:59: In Reply to: 明るい話し方 Posted by ぐん on 2003/02/27 23:06:53:
反対に言いたいことを話し、自分はこういう人間だと思います。このように仕事に取り組みたいと思います。この仕事は自分がやりたいと思っていることを形にできる仕事だと思います・・・。山ほど話して、結果は採用!!しかも、そのときの仕事がやめられず、入社可能な時期が3ヶ月づれるのに、どうしても、この仕事をしたいからと切に願い、無事入社したことを思い出すからです。今、振り返っても、私の中で、光り輝く思い出です。入社後、面接してくれた上司とはなすことがあり、「体格もよかったし、元気で一番体力がありそうだったから」と。 男が女にいう台詞としたら、決して、誉め言葉には聞こえませんけれど、職場の一員として、働くものにとっては、最高に嬉しい言葉でした。私は自分が根暗だと思います。これも、日常的に常ではないにしろ、始終明るくいるほうではないんです。でも、話に夢中になり騒がしくなることもありますし、友人を笑わすこともあります。楽観的な性格だと人に言われたこともあります。 明るいなんて、電気の照明器具じゃないんですから、つけっぱなしなんて、難しいですよ、それに、面接の席においての、暗いという表現を口にできてしまう人はわたしはわからないなー。 生活の三分の一を占める仕事を決める場なんだから、真剣になって当たり前です。暗いのと慎重であったり、緊張していたり、不安だったりするのは、空と山が違うように、異なるものと思うけれど。 だから、明るいのにこだわるのも危険な気がします。 こだわるべきところはそこではないような・・・・。
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