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Posted by みさき on 2003/03/02 21:52:05: In Reply to: 変えることは難しいけど Posted by ゆり on 2003/03/02 10:11:52:
> 気の合う人、家族とか本当の親友とかなら絶対に会話が続く > それは誰にでも当てはまる事だと思います > 会話の中で話を続けるためにはあいづちをつくことです > つまり、友達と話しているとき、「私なら…」など > 思ったことを素直に言ってみることです > ゆうかさんは友達と話していてなにか感じた事がありませんか? > それをありのまま話してみるのもいいと思います わたしも、同じことを考えました。そして、+αとして。 会話を聞いている時に具体的な声かけとして、 1、「私もそう思う、私も同じ。」肯定、賛成を伝えるために使う。 2、「そうかな?」疑問、または、否定、反対を表す効果を期待して使う。1、なら続きに、自分の体験や思いを続ける。 2、は「そうかな?」の後に、相手が発言を求めているようなら、自分の体験談や思いを話し、こうなんだ。と続ける。 その後、相手が「そうだね」とくるか「違うよー」とくるかは今はなんともいえませんね。 この最後の「そうだね」といってもらえなさそうな話はこわくて出来ない人がいるかもしれません。そういう場合は、「違うよー」といわれることが、何故嫌なのか、怖いのかなど、自分の心境を分析するしかありません。A、嫌な場合、「違うよー」といわれて嫌な思いをするのが、いやというのは、よーく、考えると、相手に嫌な人と思われるのが嫌なのかもしれません。 さー、ここで、良く考えてください。「違うよー」といわれる会話をして、失うものは何ですか?その相手との友情、信頼関係?愛情? 「違うよー」で消える友情、信頼関係、愛情が本当に存在するかしら。 B、怖い場合。怖いのは何が怖いのか。どのくらいこわいのか。 傷つくのか、食べられてしまうのか、病気になってしまうのか、命を奪われてしまうのか。今の状態が続くこととどちらが怖いか。 勇気を出して、今の状況を打開する価値が見えてきたら、もう大丈夫。
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