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Posted by みさき on 2003/03/07 01:08:27: In Reply to: Re[2]: 臆病な自分が嫌いです。 Posted by ぴえろ on 2003/03/06 15:32:21:
> >声が上ずる時の気持ち > 部全体の人数が少なく、しかも彼らは同学年なので、「仲良くしなきゃ!」という「焦り」 「焦り」と感じていらっしゃるのですね。ぴえろさんは、やる気(意欲)の強い時に、例えば、はりきっている時には、声が上ずることはありませんか。私は、よくあるんです。やる気の勢いが強すぎて、声が裏返っていることがあります。勢いの強すぎる時に、対応策として、ひとつのことに勢いを集中させず、いくつかのことを、並行して、勢い良く、行うという手もあります。「仲良くする」という目標に向けて、 「挨拶は必ず交わす」「相手の体調や、調子、練習の進み具合などを気遣う、会話をする」「テンションの違う話に、耳を傾け相槌をうつ」 「真面目な話をする時間を設ける」「お互いの音楽性や、他の色々な音楽性について、話す」などです。 自分と合わないことは、どんなことなのかを知る。相手のことを知り、自分と違っていたり、合わないことも、存在を否定せず、そういうものも、あるのだと思う。そして、仲良くするために、そういう彼らが同じ部活にいると思うこと。彼らが、いい、悪い、違う、合わない、ととらえるより、自分と異なるセンスをもった人と一緒にやっていくのだから、その人たちのセンスの中から、自分が身に付けたいものがあれば、見習って、身につけてしまおう!と考えてみるというのはどうでしょうか。
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