Re[3]: あがり克服をみんなでチャレンジしませんか?


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Posted by みさき on 2003/04/08 14:23:56:

In Reply to: Re[2]: あがり克服をみんなでチャレンジしませんか? Posted by チヨ on 2003/04/07 23:06:36:


    こんにちは、チヨさん。みなさん。あれから、「ちょっと」という名の、心配をしていました。正直に告白すると、チヨさん、大丈夫かなーって。おもーいことばを私が投げたからからさ、だから、こうやって、チヨさんのことばを見つけて、なんだか、ひとり無性にほっとした。心と身体の元気具合は、想像の域をでないけれど。

    チヨさんは、私のトリックにひっかかっていることがある。それは、私の読書量は、まだまだ、めちゃくちゃ少ない、だって、意識して、読書し始めたのは、今年に入ってからだもの、今なら、読んだ本を全て思い出せるかも、その少ない中から、小出しにして、さも、色々読んでいるように、見せかけたんだよ、本当は。

    あがりについては、発表するのが、あがるんです。作文や、原稿や、手紙を書くのは好きなんです。声に出さなくていいから、あがらないし、書き直せるから。でも、私は、あがりを克服することを、第一目標には、していない。何故って、事前に練習さえすれば、あがりは、大したことないものだと、知っているから。
    それより、話す内容の方に、目を向けようと思った。その過程で、まずは、自分が自分を好きになることの重要性を感じ、毎日の生活が、自分の生き方となり、それが、ことばになる(ことばで、人に伝わる)と感じた。

    そうなったら、こうしちゃいられない。嬉しく、楽しく、悲しく、寂しく、辛く、感じられる色々なことを、感じないと、彩り豊かな私には、なれない。こうやって、チヨさんとお話していることも、ドキドキするし、春嵐のような風音にも、ドキドキする、桜も牡丹も、ジャズもクラッシックも、一つ一つが、ドキドキするものなんだ。
    これらを、また、小出しにして、話すから、色々イベント豊かな日常生活になっちゃう。なっちゃうんだから、なっちゃえ!!てな感じしかない。
    長くなったけれど、小歌を少し。
    「あがり、はね、みさきって言うんだ、ほんとはね。だけど、見たことないから、みーんな、あがり、っていうんだよ!おかしいね、みさきちゃん。」
    「みさきはね、あがりが大好きほんとはね、だけど、恥ずかしがりやだから、大好きって言えないの、かわいそうだね、みさきちゃん」
    「みさきはね、さちこって言うんだ、ほんとはね、だから、この歌は、さちこの音程で、読んでよね!みなさん。」


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