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Posted by みさき on 2003/04/13 01:55:53: In Reply to: 無口2 Posted by すくすくたけのこ on 2003/04/12 01:19:58:
私は、すくすくたけのこさんが理解された、話の広げ方が、どのようなものなのか、全くイメージがわかない。何を、どのように、わかったのかが、わからない。なんとなく分かった、ということばがあるのに、わたしがイメージできないのは、何でだろう?と疑問に思う。 「話の広げ方・・・その場でポンポン話題が出てくる・・・」 あの手この手を知りたい、すくすくたけのこさんの気持ちを想像すると、苦しくなる、きっと貴方の苦しさとまではいかないのに。 竹の子が10日で竹に成長する姿と、貴方の姿が重なって、なんとも辛い。 貴方が私の文章から、鬼のような顔を想像するのか、それとも、天女の微笑みを想像するのか、私はどちらでもいい。 だから、ここで、ココロして言う。 「なぜ、数ある話題のひとつひとつを、取り上げて、話を広げていかないの?」 「これは、わかる。あれは、ここがわからない。私も同じことを考えたことがある。考えたこともなかった。びっくりした。うれしかった。おもしろいと思った。」 「今、ここで、この場でやってもいいんだよ!そういうこと。それもありなんだよ。解釈が違っていてもいいの、相手に確認していくうちに、違いはなくなるものだから。」 「自分の話が、通じない人とは、会話したくないと思うもの。そりゃー、好きな人なら、通じるまで行動することもあるけれど、どれだけ、がんばっても、片思いの相手では、そのうち疲れるし、嫌になる時が来る。」 「たった、ひとつでいいから、返してください。貴方が受け取ってくれた、ことばのボールを、相手に。私でなくてもいいから。」 「初対面の人には、ストレートに直球で返すほうが、確率は高いと思う。相手に届く。」 「私は、貴方と話をしていて、駄目と思いたくないから、思わないよ。 貴方は、自分に**じゃないと駄目と言うけれど。」
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