|
Posted by みさき on 2003/03/24 22:36:54: In Reply to: Re[2]: 実は・・・・・・・・ Posted by チヨ on 2003/03/24 21:28:09:
夕方、チヨさんの書き込みを先に拝見したものの、お話しする内容が、まとまらず、卒業生さんのこちらに、先に書き込みました。先ほど、チヨさん宛てに書き込み、送信。「あれー、もうこちらに、チヨさんからの書き込みが・・・。」というわけで、時差を感じたのでした。 感じたのは、時差だけではありません。 「素敵な・・・。心温まる・・・。」「そうですね。」というチヨさんのことばから、私が、何か心温まるといいますか、心ほぐれるものを感じたんです。 そして「あー、・・・まだまだ。」私が、まだまだと感じる時、それは、だまだまになった心(頭)の内から、解明の糸口を見つけたときです。(うけねらいではありません!)まだまだとだまだまが、背中合わせのように、感じられたのは、以前にもありましたけれど、体感といいますか、実感したのは、チヨさんのことばを拝見した時かなー。 私が、私自身を好きなのか、チヨさん、卒業生さん、を好きなのか、コミニケーションが好きなのか、ことばが好きなのか・・・。 直観を表現するなら、私は、どれも好きなんでしょう。 ん?ことばや人が好きというより、こうやって、何かを感じることが好きなのかな。 「人を感動させるのは、人間の美質である」 −小説家 高樹のぶ子さんー(ここで、よく使ってるけれど) 質を想像しても、あまりにも存在が大きすぎて、私の手におえない。 だから、私は美質にかぎって、追おうと思う。 「自分をドキドキさせてくれる美しさ」 ー白州まさこさんのことばー を。 想像も、空想もしていらっしゃらないことかもしれませんけれど、チヨさんと卒業生さんのお話から、私は直観で、美質を感じたのではないかと。 ー勢いという美をー ー色々考えるという美をー
|
このメッセージに返事を書く |