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Posted by みさき on 2003/05/26 01:52:23: In Reply to: Re[4]: 会議での発言が回ってくるのがこわい!! Posted by ゆうか on 2003/05/25 21:42:30:
私が、社長なら、自分のことをしっかりとわかっていて、自分というものをしっかり持ち、自信に溢れた人物を、昇進します。 自己と他者の両方に目を向けることが出来、他者が評価しても十分だと思える仕事が出来ること、そして、他者が十分だと評価する段階を、自己評価として出来る人。つまり、自己評価と他者評価のズレがないこと。もちろん、会社全体をその方向に、スタッフ間で協力し合い、向けることができる人です。 昇進のことを考えるなら、雇い主の立場で考えるのが、一番で、営業の成績なら、これはゆうかさんの方がよくご存知のことですね。 何事にも積極的になるには、ありきたりのことばですが、前を向いて歩く。顔がではありません、大切なのは意欲です。「やりたいことをしっかりと心の中で決める。そしてまっしぐらに突進する。誤解される心配などはせず、障害物と思うことに心をわずらわさないことです。」 アガリや自信のなさを、心配したら、どうにかなる? 答えは、ノーでしょう。 では、イエスと答えられることは何なのか。 「心配事を忘れてしまうほど、突進する? 難しそう」 「心配事や障害物を減らす? 減らせば、また別のことが出てきそう」 「あっても大丈夫で、たとえ別のものが出てきても大した問題にならないようにすると、大丈夫そうに思うんだけれど・・・」 「それじゃ、それが、何なのか。」 「この万能の策は、簡単じゃないです。」 「ノーと言わないこと。イエスと言うことです。」 「あがることは、ノー。ではなく、あがること、イエス。自信のないこと、イエス。積極的でないこと、イエス。悔しいこと、イエス。どうしていいかわからないこと、イエス。」 「あがることもあっていい、自信のないこともあっていい。積極的でないこともあっていい。悔しいこともいい。どうしていいかわからないこともいい。」 「こういう自分も、イエス。こういう自分もあってもいい。」 「逃げる道ではありません。体の状態を良好に保ち、目的に進む道です。イエスと肯定することにより、各種の分泌腺、神経、筋肉など全組織をあげて、体が動くようになります。否定的な気持ちでいる時は、身体は、全組織をあげて一斉に拒否反応を固めます。アガリはそのよい例かと思う。」 「目に見える状況が、まんじりともしない時でも、誰の身体も機能しています。意識して大切にすると、感謝の気持ちが出てきたりします。」 「イエスという肯定する気持ち、大切にする気持ち、感謝する気持ちは、すすんで物事を受け入れようとする体制に身体もなるのです。」 「現在、消極的と感じている事柄に取り組む力が湧いたり、98%という状態の変化を望む時、体の協力なくしては、難しいと思います。」 「どうしていいのか分からないのは、体がSOSを出しているサインかもしれません。」 「最初に、イエスです。そして、目的に向かって進むのです。」
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