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Posted by ソァラ on 2005/05/09 11:51:26: In Reply to: 14の心とは Posted by スカーレット on 2005/05/07 21:56:42:
単に聞こえている状態ではなく 深く 真剣 親身 まっすぐに 相手が何を言おうとしているのか 十四人分に相当するぐらいの広い心だとか、 又14の心(あるかどうかは別にして) すべてを総動員して 聞く これが聴くである こう考えれば説明の仕方 例えの出し方が違ってもさほど問題はないと思います 仮にカウンセリングの先生のおっしゃっている四が目であっても これは例えと考えれば 否定する事ではないと思います むしろ相手に分からせる説明としては 「耳と目と心を使って聞く」より「14の心 14人分の心で聞く」 と説明した方が説得力があると思いませんか 私なら両方使いますね 「14の心って一体なんだ、心が14もあるはずないですよね」 直接聞いていないので何とも言えませんが 文面からだけの判断で言えば むしろ この言い方の方が気になりますね 漢字の専門的な事は 話し方では答えられない分野です 国語学者のサイト 漢字のサイトに 質問するか 調べれば答えが出てくるかも知れません 追伸 1 かすかな記憶 聞いた話として 14の心は心理学と宗教の関係で聞いた記憶があります(自信はありません) 「聴」いろんな説が存在する 答えは出ないかも知れません 旧字体では、「十五の心」 四は目を横にしたと考える方が説明が付く 等々 追伸 2 心を細分化すれば 14くらいありそうな気もします 嬉しい、哀しい、楽しい、寂しい 悲しい・・・。こんな分けたかをすれば14くらいは出てくるかも?
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