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Posted by KAZ on 2005/09/21 05:28:54: In Reply to: くやしい Posted by ljlohoy on 2005/09/14 21:35:26:
ljlohoyさん・・・えっと、なんてお呼びしましょうか。 私はきゃみさんってハンドルが好きなので、きゃみさんって呼びますね。 きゃみさん、こんばんは(^^) さよりさんがスッゴク良いアドバイスをくださっていますね。 私も、自分を守るのは自分しかいないと思います。 きゃみさんが嫌なことは、堂々と嫌と言っていいと思います。 きゃみさんがやりたくないことは、やらなくていいと思います。 大事なことは、自分がどうしたいかですからね。 相手が何を望んでいるか、じゃなくて。 以前、こんな言葉をネットで見つけました。 これは大切なことだと思って保存していたものです。 ---------------------------------------------------------- 何かを成し遂げようとすると、決まって誰かが邪魔をする。 味方からも足を引っぱられたりする。 しかし、そうした邪魔に左右されて、成し遂げようとしたことをやめようと決めるのは誰だろう。 また、邪魔が入ったので、途中でやめてしまえば、損をするのはだれだろう。 邪魔をした人ではない。結局、自分だ。 何かを成し遂げようと頑張っている自分自身との戦いだ。 ロシアの文豪ドストエフスキーは「世界を制覇せんとする者は、まず汝自身に勝利せよ」と記した。 自分に勝つ人が、どんな難関をも勝ち越える人なのだ。 ---------------------------------------------------------- どうですか? 私は今まで、進学や就職、結婚など、どれもとても大事なことなのに、簡単にあきらめてきました。 今でも、いともたやすく、あっさりとあきらめてしまったあの頃の自分に、腹が立って仕方がありません。 どうして、どこまでもどこまでも、納得いくまで抵抗しなかったんだと、悔しく思います。 誰かにそそのかされた、邪魔をされた、仕方なかった、などというのは言い訳にならないんだと知ったのは、つい最近のことです。 どうも、私は伝え方がヘタクソで、うまくアドバイスができそうにありませんので、参考になりそうな本を紹介しておきますね。 「人の望むようにしすぎる人、平気で人を支配したがる人―対人関係を幸福にする心のしくみ」 岩月 謙司 (著) 出版社: あさ出版 ; ISBN: 4860630033 ; (2002/08) この本は、私達が次から次から嫌な人と付き合ってしまうのはなぜなのか、なぜいつまで経っても軽く扱われ、支配され続けるのか、そういった疑問に答えてくれると思います。
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