刀鍛冶


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Posted by 小作人 on 2002/10/15 18:27:42:

In Reply to: 聞き方 Posted by 翔子 on 2002/10/14 21:37:15:


    相槌や合いの手が無いと 話す意欲は薄れ 話はし難くなり 
    相槌や合いの手を上手に入れてもらうと
    話す意欲がわき 話はしやすくなります
    又相槌や合いの手の内容によって その話を広げ 深めていき
    さらに次の話すにも繋げる事が出来ます
    言い換えれば会話に相づち合いの手は必要です

    翔子さんのおっしゃる
    >相手がどうしてこんなことを言うのか分からないことが多い
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
    とは どういう事なのでしょうか
    訳の分からない 非常識なことを言うから分からないのか
    それとも意味不明で分からないのか等など
    によって答えは変わってきますが

    基本的には会話には相槌 合いの手は必要ですね
    そうでないと
    その話は途切れてしまったり 変な間になったりします

    >「何とも思って無くても」本当ーとか.うっそーとかいったりしたほうがいい
    と言うことではありません
    何とも思っていないと言う 相づちや受け答えがあります
    分からないときには分からない
    理解の出来ないときには理解出来ない
    相づちや 合いの手 言い方が存在します
    一度調べてみて下さい


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