|
Posted by スマイル on 2002/12/14 11:32:42: In Reply to: 会話の取次ぎ Posted by HAHAOYA on 2002/12/10 15:14:56:
二人の子供には本当に幸せに暮らしてほしいと願っていますが、なかなか思うように行かないときが多いです。 HAHAOYAさんも子供のことを心から愛していて、一生懸命に親仕事に取り組んでいらしゃる様子が伝わってきます。親ってほんとに 難しいですよね。二人の子供が同時に問題(?)を抱えているのですから、一層大変ですよね。私たち母親って子供自身の問題もみんな自分が引き受けてなんとかしてやりたいと思う人が多いですからねえ。なんとかしてあげたくても、どうしょうもないことの方が多いのですけどね。子供といったってもう大人ですよ。 小学生くらいまでは親の力でなんとかなることもありましたけれど、今はもう祈りの領域に入ってしまったように感じています。 しかし、今回の場合はまだ少し親仕事ができるかもしれませんね。 二人いっぺんにハッピーにさせるのは大変でも、ひとりずつならなんとかならないでしょうか? 兄妹の争いはとりあえず横において置き、まずはお兄さんの気持ちを温かくしてあげる工夫をしてみませんか。 きっとこれまでもいろいろ努力なさっていると思いますが、ここでもう一度親仕事の本質を思い出してやってみようではありませんか。 親仕事の本質などというと「それはなんだ!」とその筋の方から言われそうですが、そこは許していただいて・・・・・ 二人子供がいますが、二人を一緒に考えないようになさったらいかがでしょうか。どうしても仲良くと考えてしまうと思いますが、親にとって二人の子供でも、子供からすると私のお母さんなんですよね。 お兄さんと話すときに妹の話をしないで、HAHAOYAさんとお兄さんだけしかできない話をしてみたらなあ、と思います。 もしかしたら、お兄さんはHAHAOYAさんとお話がしたいが為に、妹のことを持ち出しているのかもね!なんて思ってしまいます。妹さんもおなじかなあ!なんて考えてしまいます。 私の考えは甘いかもしれませんが、同じ母親としてHAHAOYAさんのことが心配です。私も辛いときがいっぱいあります。ですが、 やっぱり子供って愛しいですよね。
|
このメッセージに返事を書く |