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Posted by ねこちゃん on 2002/12/25 20:13:15: In Reply to: ・・・ちょっと付け足し Posted by 未樹 on 2002/12/23 18:23:23:
無理して話しても会話が続きません。 相手のことを意識し過ぎても、言葉は出てきません。 振り返ってみてください。 友人でも、家族でも何を話そうかと悩まずに話せる人もいるはずです。 誰でも話しやすい人と話しにくい人はいるものです。 出来るだけ話しやすい人と会話を重ねて、会話を楽しむようにしてください。 会話が心理的な負担ではなく、楽しみになればユーモアも身についてきます。 おもしろい話は、語る人自身が心から楽しんでいないと生まれてはきません。 確かに、笑いのセンスはいりますが、努力によって多少は身につきます。 普段から、笑いのネタを探してどんな視点から物事をとらえているのかを研究してください。 「愉快な話し(投稿編)」など検索すると面白いサイトが見つかります。 こんな話が載っていました。 初心者がパソコンでの文章作成で「猿蟹合戦」の文章を打つというのがあり、どう間違ったのか、お猿さんとお嬢さんを間違って打ち、「お猿さんは木をスルスルと登り」というのを「お嬢さんは木をスルスルと登り」と打ってあり、一体どんなお嬢さんなんだと嘆くパソコンインストラクターの文章が載っていました。 昔もそういうのがありました。 子供が作文で「柿も色好き、今が食べごろです。」と書くところを「姉も色好き、今が食べごろです。」と書いた少年がいたそうです。 確かに柿と姉は似ているけれど・・・・。
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